スタイル抜群_体操服&ブルマ_立ったまま-fanovel221215

僕らはコスプレ好きの夫婦。
スタイル抜群の妻にカメラの前に立ってもらい、後ろから、いたずらしてみました。
今回は、体操服&ブルマのコスプレです。
なんだかいけないことをしている気分で興奮します。
妻も、このシチュエーションには大興奮。
とても感じてもらえました。
映像で見ても、スタイルの良い女性が立ったまま、いじくり回されているというのはエロいです。
キュッと引き締まったお腹がぐるぐると腰とともに動きます。



そして、お尻を突き出しながら、僕に触られる妻は、まるで猫のようなポーズになっています。
「あぁ~ん」という声が漏れています。
妻は本当に感じやすいんです。
今回も、僕は妻の耳元でささやきながら、たっぷりと楽しんでしまいました。
やっぱり、コスプレって良いですね!
今度はどんなコスチュームで楽しもうかな?
そんなことを考えるだけで、僕の心はワクワクしてしまいます。
妻のパンティの中に手を入れてみます。
指先に湿った感触を感じて、僕は少し嬉しくなってしまいました。
妻は、ちょっと恥ずかしそうにしていますが、嫌そうな顔ではありません。
そのまま、指先を動かしていくと、ピチャピチャとした水音が聞こえてきます。
妻は、小さな声で喘ぎ始めました。
「あ・・・ああぁ・・・んっ!」
こんな可愛い声を聞いてしまうと、もっと聞きたくなってきてしまいます。
さらに激しく動かすと、クチュクチュという音が大きくなっていきます。
妻の息遣いも荒くなっていくのが分かります。
あまりの興奮に我慢できずに妻の体操服をまくり上げ、荒々しくブラを上にめくりました。
スレンダーな彼女の小さな胸が現れます。
そして、その先端にあるピンク色の突起物を、指でつまみます。
「ああっ!! だめぇ!!」
ビクンッと身体を大きく震わせ、妻は叫び声をあげました。
しかし、僕は全く止める気などありません。
むしろ、より一層強く摘まみあげます。
「ひゃうぅ!! あんっ!! ああぁん!!!」
妻の可愛らしい悲鳴を聞きながら、指先でコリコリと転がしたりします。
妻は、足をガクガクさせながらも必死に耐えているようです。
しかし、それも長く続きませんでした。
「ダメェー! イッちゃうよぉ!!」
妻は叫ぶように言いました。
次の瞬間、妻の全身が激しく痙攣しました。
どうやら、絶頂を迎えたようです。
肩で大きく呼吸をする彼女を見て、満足した僕は愛撫を止めます。
すると、彼女は潤んだ瞳でこちらを見つめてきました。
その表情はとても色っぽく見えます。
「ねぇ・・・私にもさせて?」
妻はそう言うと、ゆっくりと僕のズボンに手を伸ばします。
カチカチになった僕のモノを取り出し、優しく握ります。
そして、上下に動かし始めました。
「気持ちいい?」
「うん・・・すごくイイ」
正直な感想を述べると、妻は嬉しそうに微笑んでくれました。
しばらくすると、彼女は手を離し、僕の前にしゃがみ込みます。
そして、僕のモノを口に含みました。
暖かい口内に包まれる感覚に思わず身悶えてしまいます。
妻は、舌を使って丁寧に舐めてきてくれます。
僕の感じるポイントを熟知しているので、的確に責めてくるのです。
「うわっ! それヤバいっ!」
あまりの快感に、情けない声が出てしまうほどです。
妻の動きはさらに加速していきます。ジュポジュポという卑猥な音が部屋中に響き渡ります。
妻は、両手を使い根元から先っぽまで満遍なく刺激を与えてきます。
同時に裏筋もしっかりと擦ってくるため、僕はもう限界寸前でした。
「出るよ!」
そう言っても妻は動きを止めることはありませんでした。
そのまま、僕は妻の口に精液を出してしまいました。
ゴクリと喉が鳴る音が聞こえました。
僕のモノから口を離すと、妻は妖艶な笑みを浮かべていました。
「いっぱい出たね」
そう言われ、僕は恥ずかしさで顔を背けてしまいます。
そんな僕を見た妻はクスリと笑いました。
「次は、こっちに来て」
僕は彼女に言われるままベッドの上に仰向けになります。
そして、彼女はその上に覆いかぶさって来ました。
お互いの顔がすぐ目の前にあります。
「今度は私の番だから」
そう言うと、妻は僕の下半身へと移動して行きます。
そして、再び元気を取り戻した僕のモノに軽くキスをしてきます。
それだけで、僕の身体はビクンと反応してしまいます。
妻は、それを確認してから、ゆっくりと僕自身を手で包み込むようにしてきます。
「今度は、私がイカせてあげる」
そう宣言すると、妻は一気に奥深くまで飲み込んでいきます。
その光景だけでも、かなりエロいです。
そのまま、前後に動き出します。
「んぐっ! んむぅ~!!」
苦しそうな声が聞こえてきますが、決して止めようとはしません。
むしろ、どんどんスピードを上げてきます。
僕の弱いところを徹底的に攻めて来るのです。
僕はあっという間に果ててしまいました。
妻は、口からソレを出すと、満足げに微笑みました。
「気持ち良かった?」
「うん・・・すごく上手だったよ」
素直に褒めると、彼女は嬉しそうにしてくれました。
それから、二人でシャワーを浴びに行きました。
そして、お互いに洗いっこをしながら、もう一度エッチなことをしました。
その後は、一緒にお風呂に入りながら、またもやエッチなことをしちゃいました。
やっぱり、コスプレでするセックスは最高ですね! 今度、違うシチュエーションでやってみたいと思います。
もちろん、妻の希望を聞いてあげないといけませんけどね。